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【障害年金】診断書(双極性障害)<再認定書類提出の案内>

診断書(障害年金用)
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文書の日付:R8.7.30(郵送受領:R8.8.4)

障害程度の再認定に係る書類の提出について(依頼)

貴方が受給している年金の障害程度の再認定年が、令和8年となっております。
つきましては、下記の書類を送付しますので、令和8年10月末までにご提出くださいますようお願いいたします。
なお、提出されないときは、年金の支給を一時見合わせる場合がありますので、ご注意ください。
・「診断書」(精神の障害用、腎疾患・肝疾患・糖尿病の障害用/各1部)
 医師に作成を依頼してください。
 なお、現症日は令和8年8月から令和8年10月中の日付にしてください。

(診断書記入上のお願い)

1 この診断書は、障害を事由とした年金を受給するにあたり、障害の程度を確認するための書類です。
2 再認定(更新)については、年金請求と同じ様式の診断書を送付していますが、日本年金機構の「障害状態確認届」と同じ記載項目があれば、他の項目は省略可能です。またExcel形式等の日本年金機構用の「障害状態確認届」を使用していただくこともできます。
3 以下の事項については、記入漏れが多数見受けられます。診断書に不備がありますと年金受給者の方へ返送し、再度ご提出していただくことになりますので、記入漏れのないようにお願いします。
・現症年月日等の各日付
・『現症時の日常生活活動能力及び労働能力』『予後』
・医師署名欄(備考欄の下)の『診断年月日』、『病院又は診療所の名称』及び『診療担当科目』

(追記)2026/9/3精神科分

・精神科受診時に医師に作成を依頼して了解を得る。
・1階文書受付で作成を依頼(作成後郵送、約1ヶ月、11,000円)

(追記1)2026/10/8精神科分(文書受付)

・9/3(木)に申し込んで10/7(水)現在届いていないため、病院文書受付に電話してみました。
・折り返しの電話があり、「まだ担当医から届いていない」「文書受付から担当医へ直接話をすることはできない」「10月末が期限であることをあらためて文書で担当医に連絡する」「いつ頃送付できるかはわからないし、お知らせすることもできない」とのことでした。

(追記2)2026/10/15精神科分(文書受付)

・9/3(木)に申し込んで10/8(木)に確認したが、はっきりとせず、10/15(金)にあらためて病院文書受付に電話してみました。
・電話をつないだまま確認をしてもらったところ、「本日10/15午前10:30頃、担当医から診断書の提出があり、今後審査を経て送付することになる」とのことでした。

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